四十九日 2016年12月5日 / 4件のコメント 函館湾の夕陽 函館湾を望む墓地に父と兄が眠る墓がある。母が今年10月に身罷り今日四十九日にこの墓に納骨をした。大正生まれの母は少女、娘、妻、母として戦前、戦中、戦後、そして現代を生き抜いた一生であった。今は父と兄に迎えられて母はゆっくりとこの夕陽が沈む函館湾の景色を眺めているかもしれない。
こんにちは。お母様の四十九日も無事終わられ一区切りつかれたと思います。四十九日すぎると皆仏様になる、とお坊さんから聞いた記憶があります。お母様も御仏になられて皆様を見守ってくれるとおもいます。改めてご冥福をお祈りします。極月のブログも拝見しました 先人は風流で的確な表現をしますね。色々勉強になりました。寒くなります。風邪など引かないようお気をつけて。裕士 返信
こんにちは。お母様の四十九日も無事終わられ一区切りつかれたと思います。四十九日すぎると皆仏様になる、とお坊さんから聞いた記憶があります。お母様も御仏になられて皆様を見守ってくれるとおもいます。改めてご冥福をお祈りします。極月のブログも拝見しました
先人は風流で的確な表現をしますね。色々勉強になりました。寒くなります。風邪など引かないようお気をつけて。裕士
暖かいコメントをありがとうございます。きっと母も暖かい言葉に感謝していると思います。
これから本格的な冬の時期になりますね、お互いに風邪に気を付けて乗り切りましょう。
四十九日のブログを見ました。早いものですね、これから剛君も寂しさがつのって
来ると思います。
我々がついています。ついていても頼りがいが無いと思いますが、楽しく話でも
しましょう。 冨野
冨野君、御丁寧なコメントをありがとうございます。この歳になって函館に移り住むと友人の有り難さをとても感じています。これからもよろしくお願いします。